2013-03-08

ダーツを自宅でも練習したい!という人はかなりダーツ好きですね。

かくいう私もハードボードを数年前に買いましたが、設置しておりません(笑)

 

自宅ダーツの練習する場合の必要な物です。

1.ボード本体(ハードボード/ソフトボード)

2.ダーツスタンド(ボードを固定するラック)

3.スローライン

4.ハードダーツのバレル、又はコンバージョンポイント(チップのように先だけを針にするもの)

5.余裕があればサラウンド(ハードダーツでアウトボードした時に壁を傷づかないようにするもの)

自宅練習方法1

自宅練習方法2

 

ボード本体はソフトダーツ用とハードダーツ用の二種類があります。

【ハードボード】

メリット:音が静か

デメリット:ソフトよりシングル、ダブル、トリプルの枠が小さい。アウトボード、刺さらなかった時などに床や壁が傷つく可能性あり。

※ハードボードを使用した場合は、ダーツがしっかり飛ばないと刺さらなかったり、ななめに刺さったりと自分のフォームの問題点が色々と見えてきます。

さらにブル、ダブル、トリプル、全部がソフトよりも小さいので修行にもなります。そういった意味でもおすすめな訳です。

【ソフトボード】

メリット:いつも投げなれているソフトボードと一緒の枠の大きさ

デメリット:刺さった時の音がうるさい。

 

ハードボード、ソフトボードそれぞれメリットデメリットありますが、根本的に音がうるさいというのが一番のネックになります。

戸建の人なら迷惑がかかるのは家族なのでまだ大丈夫ですが、アパートやマンションだと近所迷惑になるので、ソフトボードはおすすめしません。

また戸建の人でも家族から嫌われない為、やはりハードボードをおすすめします。

【ダーツスタンド】

ダーツスタンドも色々な物がありますが

 

私の周りでも家にダーツボードを設置している人が多いですが、やはりハードボードを設置している人が多いです。っていうかソフトボードはいません。

ソフトボードは本当に「バチッ」って音が響きので、結構気になりますよ。

家族、ご近所さんと揉めない為にはハードボードがおすすめですね。

おすすめのハードボード、ソフトボード、ダーツスタンドがあるので、設置を考えている方はこちらもご覧ください。

http://www.darts-japan.net/teaching-materials/board



 

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私は「ダーツの楽しさをもっと多くの人に知ってもらいたい」を目的に このサイトを2013年1月にリリースしました。 自身のダーツのレイティングなどは以下の通りです。 →プロフィールの続きはこちら