2013-06-13

 

コンドルフライト+リップコンバージョンショート

 

【フィットとコンドルの違い】

【フィットのメリット・デメリット】

・フィットは購入する時、シャフトとフライトの両方を購入しなければならない

・フィットシャフトは長さが7.8種類あるので、いつもどれかわからなくなる(私だけ!?)

・見た目はコンドルよりフィットの方がかっこいい

・フィットの方が、デザイン性とカスタム性(シャフトの長さ、フライトの色形)に優れている。

 

【コンドルのメリット・デメリット】

・フィットと比べシャフトが柔らかいので、グルーピングが良くなった。バチッとはじかれる事が少ない。

(フィットシャフトはノーマルロックを使用)

・シャフトとフライトが一体型なので、バレルに付ける時のネジ山が折れるか?フライトがボロボロになる時しか交換の必要がない。

・一体型で柔らかいので、乱雑にしまっておくと曲がる。

・シャフトの長さがS/M/Lの3種類しかない。フィットと比べラインナップが少ない。

 

実際に買いにいく所からはじめて、使用する所までこんな所が違いだと思いました。

 

んで、コンドルに関しては数時間しか使ってないけど、私は今後コンドルに変更すると思います。

①買う時にサイズを間違えにくい(S/M/Lしかないから)

②グルーピングがやっぱりいい。

③自分が思っている程、セッティングがダサくないように感じた(笑)

こんな所がコンドルを実際に使ってみた感想・評価・レビューですかね。

 

【リップポイントのコンバージョン】

以前からずっと投げづらいと思っていた、ハード用のコンバージョン。

私の場合はハードのバレルは持っていないので、ソフト用のセッティングにコンバージョン(チップ部分だけを取り替えれるもの)を付けてやっていた。

 

普段は4フィンガーなので、薬指をチップの部分に普段軽くかけている。

 

上の画像の下の方は従来のハード用のセッティング。

コンバージョン部分が長い。ハードって大抵この針の部分が長いんだけど、これがどうもしっくりこない。

ソフトの時と比べ、薬指のかかりが微妙に違うので違和感がずっとあった。

それで、画像の上のコンバージョン(ハード用リップのショート)を使う事で、ソフトとほぼ同じ長さでできるので昨日実際に買ってみた。

ついでに、フィットシャフト、フィットフライトも買う予定だったが、シャフトの長さがわからず、面倒なのでじゃーコンドル買ってみようという流れ。

そんなこんなでできたので、写真の上のセッティング。

 

ハードもソフトもほぼ同じ感覚で投げられ、違和感がなくなった。やっぱ一番のポイントは薬指のかかり具合。

刺さり具合も大丈夫かなと気になってはいたが、サクサク刺さるし後は消耗度合いだけかな?

とにかく、結構なセッティング変更をしたけど、今の所良くなったように思える(笑)

 

=>コンドルについてもっと詳しく知りたい人はここから詳細を!

 

=>リップポイントのショートコンバージョンについてはここから詳細を!

 

 

 

 

 

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