2013-10-15

ダーツしているとたまに見かける、サームサポーター。

なんの為にしているのかを調べてみました。

ダーツ アームサポーター

 

そもそもこのアームサポータは何のためにつけるかというと。

1.長時間のプレーで、試合の間があいてしまった場合でも肘を冷やさずにすむ。

2.肘をよく使うダーツでは肘を痛めやすいので、きちんとしたラインでフォロースルーできるようにするため。

主にこの2点みたいですね。

 

確かにビックトーナメントやハウストーナメントなどでは試合の間が結構あくので、冬場はすぐ体が冷えてしまいます。

そういった時につけていると、肘が冷えなくてすむんですかね?

 

サポーターの伸縮によってたしかにフォーロースルーの時に若干の抵抗があるはずで、

テイクバックするまではサポーターが伸び、腕を振り出すときにその反動で力を入れる事なく

スムーズに札が振り出せそうな気がします。

 

きっとつけないよりは付けていた方がよさそうですが、慣れも必要そうですね。

でもなにより、ダーツがうまそうに見えてしまうのでなんか私は躊躇してしまいます。

 

ダーツは好きですが、ここまでいくと本格的過ぎて…。

プロが付けてるといいですよね!星野さんもつけていますが、とても格好いい!

プロになると物凄くさまになります。

 

普段つけている人がサポーターを忘れるとどうなるんでしょうね?

違和感がすごくてなげれなそうな気もしますが。

 

チームメイトは毎回リーグ戦の時にはつけているのを見るとやっぱり毎回必要なんでしょうね。

またひとつ荷物が増えてしまいますが、これからの寒い時期を考えるとつけてもいいのかなってちょっと思います。

 

最近では足用もあるみたいで、

足用サポーター

ここまでくるとバレーボール選手みたいで…(笑)

体が冷えやすい女子や、プロで試合と試合の間に肘を冷やしたくない人がいたら、調べてみてください。

このサイトは初心者の方用に記事を書いていますので、必要な方は少ないかもしれません…(笑)

 

=>気になった人はサポーター詳細ページをご覧ください。

多分私がつける事は今の所ないかな!?(笑)

 

 

 

 

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